環境方針

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足利小山信用金庫の環境問題への取組みについて

自然環境の維持および改善に努めることは、企業市民としての社会的責任であり、環境への負荷の軽減に努力することは資源を消費する企業としての責務であると考えます。

当金庫は平成20年6月1日付で「環境方針」を制定しました。

今後は、「環境方針」に基づいた具体的な行動計画「環境問題に関する行動計画」を毎年策定し、役職員一丸となって、環境保全活動に積極的に取り組みます。

環境方針

基本理念

足利小山信用金庫は、協同組織による地域金融機関としての社会的責任と公共的使命を自覚し、役職員が一丸となって、環境保全活動に積極的に取り組みます。

基本方針

  • 環境保全のための目的および目標を設定し、その達成を目指します。
  • 環境に関する法令、条例、規制等、および当金庫が同意するその他の要求事項を遵守します。
  • 当金庫の事業活動が地球環境に与える影響を軽減するため、省資源・省エネルギーを推進するとともに、環境汚染の予防に努めます。
  • 環境保全に役立つ金融商品および金融サービスの提供を通して、環境保全に取り組むお客様を支援し、地域社会の環境改善に貢献します。
  • 役職員一人ひとりが、常に環境に配慮し行動することを目指し、環境に対する意識の向上を図ります。
  • この環境方針は、全役職員に周知するとともに、一般に開示します。

平成20年6月1日
足利小山信用金庫
理事長 篠田洋行

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